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一般社団法人健太いのちの教室代表理事/防災士(安全啓発アドバイザー)
1960年宮城県生まれ 1981年三菱電機(家電)入社 2011年東日本大震災により宮城県女川町で、銀行企業管理下での息子の死を機に、息子のいのちを生かし続けるために震災伝承活動や企業・組織防災講演・いのちの教室・大学での講義・小中高での講話、その他に取り組む。企業のあり方を問い、自己の会社経験から企業として従業員に対する働きやすい柔軟な社内の風土・安全管理の向上を高めて行くことが必要、それには「企業に良心が必要」と考え、2019年11月健太いのちの教室を設立。2020年、会社を早期退職して2020年4月より健太いのちの教室に専念。
教室の活動は、いのちの大切さや、安全な社会に向けてどうあるべきか、息子健太より多くの事を学びました。この学びを次世代へ繋げるために、大切ないのちを守る「企業・組織防災」「企業・組織のあり方」を講話し安全啓発活動をしています。また、いのちが一番、人生の歩み方などを、一つの命からの学びを「いのちの教室」として講演をしています。この様な形で、命のバトンを渡す活動をしています。
【肩書き】
防災士(安全啓発アドバイザー)
宮城県防災指導員
2023年2024年 消防庁防災プロジェクト伝承講話委任
【資格】
2014年7月防災士資格取得
2014年 宮城県防災指導員委任
2023年2024年 消防庁防災向上プロジェクト伝承講話委任
①紹介スライド(活動の歩み)
②2011年3月11日東日本大震災 銀行管理下で起きた労働事故の概要
③企業・組織に求める「企業・組織のあり方」・「企業・組織防災」の提言
(事案からの課題、学びから)
④企業・組織の事例紹介
⑤将来に向けての考え
①紹介スライド(活動の歩み)
②2011年3月11日東日本大震災 銀行管理下で起きた労働事故の概要
③息子の人生(歩み)
④いのちを守るためのこと・いのちについて
⑤将来に向けての考え(人生の歩みへのヒント)
①紹介スライド(活動の歩み)
②2011年3月11日東日本大震災 銀行管理下で起きた労働事故の概要
③企業・組織に求める「企業・組織のあり方」・「企業・組織防災」の提言
(事案からの課題、学びから)(就活に向けての心構え・その他)
④企業・組織の事例紹介
⑤将来に向けての考え(人生の歩みへのヒント)
(株)スタディーネットワーク・(株)村尾技建・(株)日本リーテック・NTT東日本東京書籍・カシオ労働組合・日本郵政労働組合・コニカ労働組合・読売新聞社・共同通信社・河北新報社・横浜新緑総合病院・宮城県加美町教育委員会・埼玉県教員組合・明治大学・専修大学・青山学院大学・大東文化大学・至学館大学・愛媛大学・福岡大学・敬愛大学・徳島大学・岩手大学・東北大学・熊本学園大学・関西大学・平和学園(神奈川県)・茗溪学園中高(千葉県)・福島東高校(福島県)宮城県古川高校・大阪府堺市深井西小学校・新潟県三条市月岡小学校・新潟市関谷中学校・宮城県岩出山中学校・上越市南本町小学校・静岡県浜松町防災学習センター・関東医学哲学・小田原市・大豆戸フットボールクラブ・その他
:令和6年度より淑徳大学地域創生学部実習法人に認定
2013年NNNドキュメント「なぜ、高台へ逃げなかったのか 真相を求める津波遺族」
2017年テレメンタリー「3.11語り部になった夫婦~亡きわが子への誓い~」
2016年NHKラジオ 東日本大震災アーカイブス 企業防災の大切さを伝える
2017年ラジオ福島 月曜Monday出演
2017年MBSラジオ 1.17ネットワーク
2018年ニッポン放送NEWS ONLINE 東日本大震災で失ったもの 二度と被害を繰り返さないための講演活動を行う夫婦のストリー
2022年 KBS京都 ほかほかラジオ出演
2022年 文化放送 大竹まことゴールデンラジオ ザ・ゴールデンヒストリー 私たちの11年
絵本『ふしぎな光のしずく ―けんたとの約束―』(金港堂出版)
『子どもたちの命と生きる 大川小学校津波事故を見つめて』(信山社)分担執筆
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